お知らせ カテゴリー「インビザライン」

こんにちは!
歯科衛生士の桜山です。

私自身、4月から当院でのインビザライン矯正を始めてはや5ヶ月が経ちました!
インビザラインのマウスピースは1枚2週間ずつ使用し、交換していくので5ヶ月経った今では10枚目のマウスピースを使用しています!

こんにちわ

受付の塩崎です

私今月でインビザライン矯正を始めて半年がたちました!なので今日は半年たった感想をお伝えしようと思います

迷ってる方はぜひ!
読んでみてください(^^)

こんにちは!
歯科衛生士の桜山です??

以前インビザラインを体験してみての感想やインビザラインの特徴をお話させていただきました。

今回もインビザラインについてお話していきたいと思います!

こんにちは!
歯科衛生士の桜山です

実は4月からインビザライン矯正を始めさせて頂きました!
今回はインビザラインを体験してみてのお話をしていきたいと思います!

こんにちわ

受付の塩崎です

先週16日は当院の理事長である、龍先生の誕生日でした!!今年もお祝いできるとこを嬉しく思いながら、ささやかながらスタッフ全員でお祝いさせていただきました!

患者様にももちろん、いつも私たちスタッフのことも考えてくれていて先生としても人としてもとても尊敬しています。

子供の歯列矯正についてよく、患者様に

「うちの子供の歯並びが悪いんだけど、いつから矯正するといいんですか?」

というご質問を受けることがあります。

こどもの歯列矯正のスタート時期には、個人差があります。

実際、骨の形成時期を一期とし、永久歯の萌出のタイミングでスタートするのを一般的に歯列矯正と考えている患者様が多いように思います。


一般的に、永久歯の完全萌出時期、14歳以上から歯の位置を変える矯正を始める場合が多いです。。

もちろん、マウスピース矯正「インビザライン」も可能なので東京港区虎ノ門ヒルズトルナーレ歯科・矯正歯科にご相談下さい。

透明なマウスピース矯正「インビザライン」は痛みはあるのでしょうか?

新しいマウスピースにつけかえた直後、半日くらい痛みを感じる方がいらっしゃるようですが、

虫歯のような痛みではありません。

痛みは人それぞれ感じ方が異なるので一概には言えませんが、

ほとんどの方が抵抗なくお使いになられています。

マウスピースの矯正も「医療行為」ですから、まったく痛みがないとは言い切れませんが、 ワイヤー矯正のように口の中が傷ついて...ということはないでしょう。

インビザライン、マウスピース矯正についてご質問、ご相談は東京港区虎ノ門ヒルズトルナーレ歯科・矯正歯科にご連絡ください!

こんにちは!

マウスピースによる矯正、インビザラインによる歯列矯正には学割を設定しています。

当院で受けられる歯列矯正「インビザライン」
透明なマウスピースの矯正装置です。

当院なら学生さんを対象に通常の矯正料金から20%割引になります!

オトクに矯正スタートするなら当院へ!

まずは無料相談へお越しください!

学生さんがご自身で矯正するのは金額的には大変だと思います。

でも、歯の矯正は一生もの。

お子様、お孫さんに学生のうちにスポンサーになってあげたらいいなあと。

そんな思いも込めて、学割制度やってます。

東京 港区の虎ノ門ヒルズトルナーレ歯科・矯正歯科に気楽にご相談くださいね!

食事の度に気になってしまう、口内炎。 当院は口内炎へのレーザー治療もおこなっております。

口内炎の使用に用いるレーザーはCO2レーザーと言われる、歯茎や軟組織に効果の高いレーザーです。

口内炎の原因としては、ビタミン不足、ホルモンバランスなどよく言われています。

が、実は虫歯になった歯を放置しておくことでも起こります。

虫歯になった歯を放置しておくと、欠けた虫歯の部分が舌にあたり、その結果口内炎ができてしまうことが良く見受けられます。

また、歯並びが悪く、持続的に同じ場所に口内炎ができてしまう場合も要注意。

インビザラインによる矯正治療をお勧めする場合もあります。

歯科医院に受診した際の治療は

  1. レーザー治療
  2. アフタゾロンなどの投薬
  3. 歯の治療
  4. 歯並びの治療
  5. 特別なうがいぐずりによる除痛

などなど、患者様の状態によりさまざまです。

また、他の悪性疾患、例えば腫瘍などとの鑑別診断、見分けることが必要になる場合もあります。

その場合は早期発見早期治療が効果的。

なかなか治らない口内炎があればまずは歯医者に相談してみてください。

医療法人社団RMDCC 虎ノ門ヒルズ トルナーレ歯科・矯正歯科

抜歯歯科矯正のデメリット

当院にいらっしゃる患者様の30%以上の方が他院にて歯科矯正治療を受けた歯科矯正経験者です。

その方々の中には抜歯をして歯科矯正をしたという方がおよそ10%ほどいらっしゃいます。

その方々の中の10%程度の方々が前回の矯正に不満をおもちです。

通常、歯を抜歯するか否かはセファロ分析という手法などを用いて骨の大きさや顎の大きさ、歯の大きさを総合的に判断し、統計学的に良い歯の位置に歯を並べる手法が一般的です。

とわいえ、矯正歯科診療に精通したドクターでないと、この分析を見誤る場合があります。

抜歯矯正の失敗にはいくつか理由が考えられます。

もちろん、抜歯が必要な症例であったにも関わらず、抜歯をせずに歯を動かしたことで出っ歯になったり骨から歯が出てしまうケースもありますが、逆に抜歯をしたことで、口元が下がりすぎてしまって老けてみえてしまったりなど、見た目が悪くなってしまうケースも認められます。

日本人はもともと、顎が小さい方が多く、抜歯を必要とする矯正症例もその分多いと考えられています。ですから歯が重なって生えている部分が多い場合は抜歯症例として考えることは間違いではありません。

当院で主に用いるインビザラインによる歯科矯正でも、抜歯をする症例は5%程度いらっしゃいます。

抜歯をするかしないかについては、ワイヤー矯正、インビザラインによるマウスピース矯正など、複数の歯科医院を受診していただき、ご相談なさっていただくことをお勧めします。


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