お知らせ カテゴリー「インビザラインなど歯列矯正」

こんにちは!

インビザラインの場合はコンピューター上で歯の動きをチェックしますので、どのように歯が動いていくのか、マウスピースをいくつ使い、どのくらいの期間で終わるのかがわかります。

アソアライナーの場合はコンピューターで計測された歯の動きに合わせた模型を作製し、結果の予測をご覧に頂けます。

まずはお気軽に歯科医師、歯科衛生士までご相談下さいね!

こんにちは!

ワイヤーによる矯正は常に歯にワイヤーをつけたままにしているため、歯磨きが難しく、虫歯になってしまうケースがありますが、
透明なマウスピースを用いた見えにくい矯正(インビザライン・アソアライナー)は取り外しが可能なため、衛生的です。

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こんにちは!

日本人はもともと、口元を動かすことが苦手です。

日本人の笑顔はアルカイクスマイル、あいまいな笑顔と呼ばれ、大きく笑ったり歯を見せて笑うことを嫌う文化ですよね。
そのため、表情筋が発達していない方も多くいらっしゃいます。

そこで、理事長の考案したスマイルワークアウト®(あごトレ®を用いた表情筋の訓練を行うことにより、きれいな歯並びをよりよくアピールしていただくようにご協力します。

きれいな歯並びを作るにはインビザライン矯正が効果的。

当院ではインビザライン矯正が終わった後にあごトレの本をプレゼントしています。

インビザライン矯正は初回相談無料です。

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こんにちは!

マウスピースは歯に接着させているわけではないので、マウスピースと歯のすき間に着色物や糖類、酸が長時間停滞すると虫歯になりやすくなります。

ですから食べた後はしっかりと歯を磨く。そして飲み物を飲むときにはストローで飲む。

そういう手間があるからこそ、歯磨きの頻度があがって虫歯になりづらくなりますし、逆に間食するのが面倒くさくなって痩せた、なんて声もありますよ(笑)。

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ワイヤー矯正であれ、マウスピース矯正であれ、重度の歯周病や極めて高い虫歯のリスクを持つ人は、矯正することができない場合があります。

マウスピースだからといって特定の症状が助長されることは考えにくいですね。

顎関節症についても、多くの場合治療にマウスピースを使いますから、マウスピースを使うことが顎関節症を助長するケースは逆に少ないはずです。

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こんにちは!

マウスピースでも抜歯をするケースはあります。
しかし、既存の矯正方法では抜歯して
歯の移動スペースを作ることが多かったのに対し
マウスピース矯正の場合は抜歯するケースよりも、歯を削ってすき間を作って歯を移動させるケースが多いのです。

こんにちは!

マウスピース矯正を行う歯科のなかでは、初診の段階で歯型の石膏模型を作って、その石膏模型でマウスピースを作るなんていう歯科医もいらっしゃるようです。

当院のマウスピース矯正「インビザライン」では模型で作りませんし、コンピューターが最初に患者さんの"ゴールの歯並び"までを正確にシミュレーションして、マウスピースの型を作るというものです。

新しい矯正のため、このように誤った認識を持つ歯科医もいますから、マウスピース矯正を行う際には、正しい認識と技術を持つ歯科選びも重要です。

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こんにちは!

ワイヤーからマウスピース矯正に換えた患者様からのお声として

ワイヤーを締めるときの痛みやワイヤーで口の中を切って傷だらけ、
口内炎だらけになる痛みに比べたら、マウスピースは着け替える際のちょっとした違和感の痛みのみで、はるかにいいという声をいただいています。

透明でばれない、気付かれない、目立たないマウスピース矯正「インビザライン」

まずはお気軽に歯科医師、歯科衛生士までご相談下さいね!

当院にいらっしゃる患者様の20%は「昔、矯正をしたことがある」とおっしゃいます。

そこで、矯正終了後もすべての患者様に3か月に1回の保険診療によるクリーニングをうけていただくことで、「2回目の矯正診療」という無駄なコストを使わなくて済むようにご指導し、きれいな歯並びを維持できるようにご協力いたします。

まずはお気軽に歯科医師、歯科衛生士までご相談下さいね!

こんにちは!

インビザラインの場合はコンピューター上で歯の動きをチェックしますので、どのように歯が動いていくのか、マウスピースをいくつ使い、どのくらいの期間で終わるのかがわかります。
アソアライナーの場合はコンピューターで計測された歯の動きに合わせた模型を作製し、結果の予測をご覧に頂けます。

まずはお気軽に歯科医師、歯科衛生士までご相談下さいね!


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