お知らせ カテゴリー「インビザラインなど歯列矯正」

こんにちは!

当院では、矯正終了後から3か月に1度、保険診療によるクリーニングを受診して頂くことで、「2回目の矯正診療」という無駄なコストがかからないよう指導しています。

透明なマウスピースを用いた見えにくい矯正(インビザライン・アソアライナー)は取り外しが可能なため、歯磨きもしっかりできて自分でのメンテナンスも日々できるので、衛生的です!

こんにちは!

症例によっては治療期間の短縮のために、他の治療方法との併用をお勧めする場合もあります。
しかしながら、
骨格的な問題(あごが出ているなど歯の生えている骨の位置)がある症例以外では、基本的にはマウスピースで矯正が可能です。

まずはご相談下さい

透明なマウスピースの矯正インビザラインは、患者さまがマウスピースをつけている時間(1日あたり20時間以上推奨)に歯を動かします。

歯の動きは患者さま自身でコントロールすることが特徴です。

かぶせものの場合は歯を削ることが必要ですが、歯の生えている方向などによっては神経を取ったり、歯を抜かなくてはならない場合もあります。

矯正の場合は歯を動かすので、その分の時間はかかります。

どちらも当院で対応可能ですので、一度ご相談にいらしてください。

透明なマウスピースで矯正するインビザラインなら、矯正中に他人からご指摘を受けることはほとんどありません。

トルナーレデンタルクリニックで治療中の方からも、ご指摘を受けたという報告は今のところありません。

道端ジェシカさんなど、モデルの方で矯正をされている方もいらっしゃるんですよ!

インビザラインは、ドクターが設計したその方の治療計画に基づいてカスタムオーダーで製造される矯正装置です。

これまでに全世界で10万名近くのドクターが、インビザラインで患者さまの治療を行うための認定を受け、340万名を超える患者さまがインビザラインで治療を受けています(2015年9月末現在)

透明なマウスピースの矯正インビザラインは、口内炎などの症状や、不快感がほとんどありません。(個人差があります)

お口の中のトラブルが少ない矯正をお考えなら、ぜひおすすめします!

透明なマウスピース矯正インビザラインは、マウスピース作成は全世界共通で、全ての歯型や写真はアメリカで集約され、コンピューターグラフィックで画像作成し、それをもとにドクターが設計図をコンピューター上で作成します。

もちろんインビザラインは「治療行為」なのでマウスピースをきちんと着けていないと動きません。

毎日、毎食前に外して毎食後に着けなくてはいけません。

そういう手間はありますが、着けていれば必ず動きますよ!

1日20時間以上の装着を守ることと、2週間ごとにマウスピースの交換をきちんとすることが一番大事です。


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