お知らせ カテゴリー「あごトレ®」

みなさんこんにちは!
受付の折原です(^-^)

コロナウイルスの感染が広がっていますね。
お出かけの際は十分に気を付けてお出かけ下さい。

手洗いうがい、アルコール消毒を怠らずに!!

皆さんはこちらの本をご存知ですか?

今回は龍理事長が監修した『若返りあごトレ』という本についてお話していきます!

食事の度に気になってしまう、口内炎。 当院は口内炎へのレーザー治療もおこなっております。

口内炎の使用に用いるレーザーはCO2レーザーと言われる、歯茎や軟組織に効果の高いレーザーです。

口内炎の原因としては、ビタミン不足、ホルモンバランスなどよく言われています。

が、実は虫歯になった歯を放置しておくことでも起こります。

虫歯になった歯を放置しておくと、欠けた虫歯の部分が舌にあたり、その結果口内炎ができてしまうことが良く見受けられます。

また、歯並びが悪く、持続的に同じ場所に口内炎ができてしまう場合も要注意。

インビザラインによる矯正治療をお勧めする場合もあります。

歯科医院に受診した際の治療は

  1. レーザー治療
  2. アフタゾロンなどの投薬
  3. 歯の治療
  4. 歯並びの治療
  5. 特別なうがいぐずりによる除痛

などなど、患者様の状態によりさまざまです。

また、他の悪性疾患、例えば腫瘍などとの鑑別診断、見分けることが必要になる場合もあります。

その場合は早期発見早期治療が効果的。

なかなか治らない口内炎があればまずは歯医者に相談してみてください。

医療法人社団RMDCC 虎ノ門ヒルズ トルナーレ歯科・矯正歯科

顎関節症とストレスの関係

顎関節症はブラキシズムという3つの習慣によって引き起こされるといわれています。

1、 クレンチング(食いしばり)

2、 グラインディング(歯ぎしり)

3、 タッピング(間欠的に歯を咬みあわせる)

これらの症状の原因ははっきりとわかっていませんが、ストレスによるものだといわれています。

ブラキシズムのすべての現象は筋肉の活動に起因します。そして、その運動をしている筋肉は主に閉口筋群といわれるものです。

この閉口筋群の活動が過剰であることがこのブラキシズムの最大の原因であると考えられます。

日本人はもともと、あまり口を大きく開く運動をしていません。

その一方で、気質的に我慢強く強度のストレスに抗おうとすることを美徳としている人種でもあります。

たとえば「つらいことがあると歯を食いしばる」といった言葉があるように、ストレスをコントロールする方法について昔から「耐える」ための方法を模索してきました。

また、皆さんも小学生のころに「歯を見せて笑うな!」という教育をうけていますよね?また、静かにしていることを強要されるときに、「口を閉じていろ」といわれてきましたよね?

こういったある意味抑圧された状態にあること≒閉口状態といえます。(ストレスがかかると症状が起きる原因)

逆に、口を開けて大きく笑うことなど「開く」動作が開口筋群を発達させ、ストレスのマネージメントにもつながるといえます。

身体の筋肉トレーニングでもそうですが、例えば腕を曲げる筋肉だけを鍛えてしまうと伸ばす筋肉が発達しません。

あごの筋肉も、咬むことだけではなく、開く筋肉をしっかり鍛える必要があるということを意識することです。(治療法)

顎関節症の症状を持っていない人は上の歯と下の歯の接触する時間は食事のときだけです。

少なくとも上の歯と下の歯を接触させないようにすれば、症状は緩和されます。

「若返りあごトレ」の本でも書きましたが、あとは理学療法としての咬筋をリラックスさせる、緩めるストレッチなども効果が高いといえます。(予防法)

もし、似た症状があれば虎の門ヒルズトルナーレ歯科・矯正歯科を受診してください。

こんにちは!

理事長の考案したスマイルワークアウト®(あごトレ®で表情筋を鍛えて、素敵な笑顔へ!

矯正後の歯並びをさらに輝かせましょう!

こんにちは!

日本人はもともと、口元を動かすことが苦手です。

日本人の笑顔はアルカイクスマイル、あいまいな笑顔と呼ばれ、大きく笑ったり歯を見せて笑うことを嫌う文化ですよね。
そのため、表情筋が発達していない方も多くいらっしゃいます。

そこで、理事長の考案したスマイルワークアウト®(あごトレ®を用いた表情筋の訓練を行うことにより、きれいな歯並びをよりよくアピールしていただくようにご協力します。

きれいな歯並びを作るにはインビザライン矯正が効果的。

当院ではインビザライン矯正が終わった後にあごトレの本をプレゼントしています。

インビザライン矯正は初回相談無料です。

まずはお気軽に歯科医師、歯科衛生士までご相談下さいね!

こんにちは!

日本人はもともと、口元を動かすことが苦手です。
そのため、表情筋が発達していない方も多くいらっしゃいます。

そこで、理事長の考案したスマイルワークアウト®(あごトレ®を用いた表情筋の訓練を行うことにより、
きれいな歯並びをよりよくアピールしていただくようにご協力します。

まずはお気軽に歯科医師、歯科衛生士までご相談下さいね!

当院の龍信之助理事長が監修した、

「Dr.ドラゴン流若返りあごトレ®」は最強の顔やせ筋トレ。

トレーニングはたったの10種類。

「き・れ・い・上・下・前・横・べー・チュー・ムギュ」

口元若返りの呪文を1回たったの1分×1日2回唱えれば...

「きれい」も「小顔」もあなたのもの!

「2週間で『やせた?』と聞かれた」

「久しぶりに会った人から『顔が小さくなったね』と言われた」

...など、リアルなモニターレポートも必読!

各メディアからも注目のあごトレ。

ぜひチェックしてみて下さいね!!!

小学館「美的」に記事を掲載頂きました!

龍理事長が小学館から出版した「あごトレ®」です。

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ぜひご覧ください!!!

今月は集英社「LEE」に掲載中、小学館「AneCan」に記事が掲載予定です。


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