お知らせ

120606手遅れになる前に!

あやかです音譜
歯周病になる前に、手遅れになる前に。
大切なのは早期発見!!!

手遅れの歯周病になってから歯を残したいと願う。
実際にはそこに至るまでに、かなりの時間がかかっています。
自覚がない段階でも、将来的に歯周病が進行しやすい状況かどうかは、レントゲン検査や歯周ポケットを測定して、調べることができます。
歯の周囲の骨の状況を確認し、歯磨き、噛み合わせ、歯ぎしりなどでさらに悪化するかどうかも分かることもあります。
悪化を促進する原因をコントロール出来れば、最悪の状況を防ぐことや、先送りすることも可能となります。
そのためには、自覚症状が出る前に定期検診などで早期に発見しておくことが大切です。

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