お知らせ

111107妊娠中の歯のケア

御当地カルビですぶた
最近、母性本能が目覚めてきたのか、それっぽい物を持つとつい我が子を抱いたようにあやしてしまいます赤ちゃん 2
そんなネタも根付いてきたのでこの辺で予習でもしておこうかと思います(´∀`o)
妊娠・・・・それはとても神秘的で奇跡的で素晴らしいことですキラキラ☆
しかし妊娠中はホルモンバランスが大きく崩れるので色々と問題が出てきてますあひゃ
妊娠中の食習慣や、歯みがきなどの生活習慣、甘味嗜好は、妊娠期から出産後の子育て期間へと続き、次の世代へと伝承されます汗
健康で虫歯のない、元気な赤ちゃんを育てるためには、妊娠を意識したときから、生活習慣などを見直す事がとても大切になります猫1
母親の食事が偏っていて栄養不足だと、お腹の赤ちゃんも元気に育ちません↓↓
いくつかポイントがあるので発表しておきますスマイル
・一日三食きら
 バランスよく3食きちんと食べること。夕食に比重を置いたり、夜9時以降の食事は太るもと。
・一日30品目
 カルシウムは普段の2倍、良質なたんぱく質、ビタミン、ミネラル(鉄) をしっかり摂取、偏りのない 栄養素を。便秘予防のためには食物繊維を充分に摂取。
・よく咬む
 ゆっくり食べることで胃腸への負担が少なくり、栄養が吸収されやすくなる。
・薄味料理
 塩分の取り過ぎは妊娠中毒症の危険性が。また糖分の取り過ぎは太るもと。酢や出し汁を上手に使うこと。
・飲み物
 ジュースやスポーツ飲料にはかなりの糖分が入っているため、水のかわりに飲むとカロリーの取り過ぎ になる。
・外食など
 外食やインスタント食品、ファーストフードはビタミン不足になりがち。加工食品は表示をチェックして添加物の少ないものを。
・肥満予防
 体重の増加は、妊娠全期を通して7キログラムから10キログラムにとどめる。カロリーの取りすぎを避け、肥満にならないようにする。
赤ちゃんとお母さんの健康のために、食品の安全性と栄養のバランスなどを心がけること、状況に応じて工夫をすること、同時に健康のため手を抜くことも必要です大トトロ
妊娠を機会に、健康な我が家の食生活を心がけるのにもいい機会ですねハート
いつになるやら妊娠・・・今日も夢見てアラサーカルビは頑張りますガッツ

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