お知らせ

111018歯ぎしり用ののマウスピース

あやかです音譜
寝ている間、歯にかかる力。。。
就寝中は意識がないので、起きているときには使わないような力で噛んだり、あごを激しく動かしたりすることがあります。
本来ならば、就寝時は歯にもそれほど負担がかからず、休める時間帯のはずですが、逆に歯を過度に使い込んでしまう 結果となることがあります。
歯ぎしりは、治療で止めるようなことはできません。
そのため、悪影響がひどい場合には歯に発生する力を分散させる「歯ぎしり専用のマウスピース」を使用して、歯や歯ぐきの影響を少なくすることができます。

月別お知らせ記事一覧