虎ノ門ヒルズクリニック・期間限定 月・火・水曜は21時まで診療!!虎ノ門ヒルズクリニック・期間限定 月・火・水曜は21時まで診療!!

メディア紹介「WEBサイト・ブログ」の記事一覧

「zakzak」2013年11月20日 「今日のストレス明日の病気」に龍院長のインタビュー記事が掲載されました。

ストレスで「舌痛症」 奥さんに口臭指摘され...。
ストレスが原因で起こる舌痛症についてインタビューを受けました。
「舌の表面にはさまざまなセンサーがありますが、精神的なストレスで神経系統に乱れが生じると、そのセンサーの感度が混乱し、痛みやしびれという症状となって現れることがあるのです。Tさんの場合も、口臭を指摘されたことで神経質になり、そのストレスが舌の神経に異常を及ぼしたのでしょう」(龍院長)

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20131120/dms1311200732003-n1.htm

石川晶子(あきぽよ)様ブログ「ぽよぽよフィーバー」 2013年11月13日a.jpg 石川晶子(あきぽよ)様ブログ「ぽよぽよフィーバー」 2013年11月13日b.jpg 石川晶子(あきぽよ)様ブログ「ぽよぽよフィーバー」 2013年11月13日c.jpg 女子高校生向け雑誌「Ranzuki」などで幅広く活躍しているモデルの「あきぽよ」こと石川晶子様がブログで、おススメの歯医者さんとして紹介してくださいました。

透明なマウスピースを使用する歯並び矯正「インビザラインをトルナーレデンタルクリニックでスタートされる予定です。

http://blog.crooz.jp/akpy/ShowArticle/?no=1034

小学館「NEWSポストセブン」2013年11月8日a 小学館「NEWSポストセブン」2013年11月8日b 「ふじかな」こと藤田可菜さんと龍院長の対談記事が「いい歯並びの日」、
小学館「NEWSポストセブン」に掲載されました。

藤田さんは福岡を中心に活動しているアイドル、タレントです。
透明なマウスピースを使用する「インビザライン矯正で歯をキレイにするため、福岡から東京のトルナーレデンタルクリニックまで通ってくださっています。
テレビや雑誌などのメディアや人前に出るお仕事をしている彼女でも問題なく歯の矯正ができることを話してくださいました。
ワイヤー矯正と違い、自分自身で矯正のためのマウスピースを取り外しできることのメリットやほとんど人に気付かれないことを紹介してくださっています。 TwitterやFacebookでも、笑った写真を投稿して「歯の矯正してるのわかる人!」と質問するなど、矯正をしていることをポジティブに発信してくださっています。

http://www.news-postseven.com/archives/20131108_225785.html

小学館「NEWSポストセブン」2013年10月15日a news-post-seven_20131015b.jpg 2013ミス・ユニバース・ジャパン埼玉大会のファイナリストで現埼玉大会事務局の設楽美帆さんと龍院長の対談記事が小学館「NEWSポストセブン」に掲載されました。
「ミス・ユニバース埼玉ファイナリスト 世界一の美女の作り方」
世界に通用する美女の育成について語り合いました。
一部抜粋でご紹介します。

設楽:そのひとりとして龍先生にも参入していただいていますが、歯科医師が審査員長を務めるのは初だと思います。
"世界一の美女"の育成を目指すミス・ユニバース・ジャパンは、審査では外見の美しさだけではなく、人間性、感性、内面の美しさ、自信、知性の5つが基準となります。
もちろん外見の美も大事ですので、肌のケアやメイク、ネイル、話し方、さまざまな角度から指導してくれるアドバイザーを揃えています。
歯科医のサポートを取り入れているのも、笑顔を重視する埼玉大会ならではです。

龍:優勝者の育成を狙う、埼玉の本気が感じられますね。その中にぼくが歯科医師として入る使命は、"世界基準の笑顔"を作るということ。
ミス・ユニバースって、世界各国で選ばれた出場者が美や知性を競い合う、要は"美の五輪"ですよね。

設楽:見た目はみなさん気にされますが、髪やメイク、ネイルが先で、いちばん最後に歯と考えがちなんですよ。

龍:日本人は口元の美しさを重視しないけれど、海外の人たちは初対面で相手の顔のどこで評価するかというと歯なんですよ。
そういう意味でも国際大会で優勝を目指すには、口元へのモチベーションは上げていかないと厳しいと思う。
海外の人は、まず最初に歯を整えるけれど、日本では逆なんですよね。

設楽:埼玉大会で150人を面接してコンプレックスを尋ねたところ、9割の女性が歯並びと答えていました。
歯医者って、痛みや音が嫌でなかなか行こうって気持ちにならないものでしたが、キレイをメンテナンスする"美容室感覚"で来てほしいという龍先生の考えを聞いて、歯医者の敷居が低くなりました。

http://www.news-postseven.com/archives/20131015_216830.html

zakzak「名医はこの人 ブラックジャックを探せ」2013年9月27日a.jpg zakzak「名医はこの人 ブラックジャックを探せ」2013年9月27日b.jpg 龍院長のインタビュー記事が掲載されました。
9月26日に「夕刊フジ」に掲載頂いたインタビューと同内容です。

「健康、ビジネスに美しい口元を」
「全身症状との関連視野に診療」
「歯並びを整えることで歯の清掃効率を高めることができる。総合的な口腔衛生の向上を目指した治療なんです」
「口腔外科、麻酔科で実績を重ねてきたことから、歯科診療だけではなく、その先にある全身症状との関連を視野に入れた診療に力を入れる」
など、診療の方針や考えについて、お話ししました。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20130927/dms1309270728006-n1.htm

小学館「NEWSポストセブン」2013年9月14日a 小学館「NEWSポストセブン」2013年9月14日b 道端アンジェリカさんと龍院長の対談記事が小学館「NEWSポストセブン」に掲載されました。
「道端アンジェリカ 胸、尻、歯...コンプレックス脱出法語る」
9月4日に発売された著書「道端アンジェリカREAL」を書いたきっかけやファッションや美容、プライベート、お母様のことなどざっくばらんに語ってくださいました。
歯のケアやホワイトニングについてもお話しくださいました。
http://www.news-postseven.com/archives/20130914_211373.html

小学館「NEWSポストセブン」2013年8月8日.jpg 小学館「NEWSポストセブン」2013年8月8日.jpg 小学館「NEWSポストセブン」2013年8月8日.jpg

龍院長のインタビュー記事が、小学館「NEWSポストセブン」「TVで話題の"見えないマウスピース矯正" 本当に欠点はない?」に掲載されました。
内容は、透明なマウスピースを使用するインビザライン矯正の「欠点」についてです。

「歯がプラン通りに動かず計画が3か月もズレ込んだ」なんて声もありますが、実際どうなんですか?
ワイヤー矯正よりも高いのでは?
「ワイヤー矯正の方が歯を移動する矯正力は弱く、2週間ごとに動かすインビザラインの方が移動の際の矯正力が強い上に歯列への作用は断続的」なんて解説も見かけましたが?
機械が作るからといって、本当に間違いはないんですか?
全ての人に使えるわけではなく、顎関節症の人や虫歯を持つ人はNGなど治療できる症状が限られるという説もありますが?
食べかすが残ったままマウスピースをしてしまうと、虫歯のリスクがありますよね?
ワイヤー矯正と同じく、マウスピース矯正でも抜歯するという先生がいますが?
などインターネット上にある「噂」についてもお答えしました。
http://www.news-postseven.com/archives/20130808_204566.html

小学館「NEWSポストセブン」2013年7月31日 小学館「NEWSポストセブン」2013年7月31日d 龍院長の対談記事が小学館「NEWSポストセブン」に掲載されました。

「ミス・ユニバースに見る世界で通用する笑顔の作り方とは?」
ミス・ユニバース埼玉大会事務局の喜多川結羽さんとの対談です。
喜多川さんは、ツヤ肌アドバイザーとしてセミナーを行いながら、女性の美をサポートされています。エステティシャンやモデルの経歴を活かして、ウオーキングやメイクなどのレッスンも行っています。
世界基準の笑顔の作り方やミス・ユニバースの大会における笑顔の重要性、歯並びやマウスピース矯正、表情筋、歯と美容との関係や笑顔を美しくするためのトレーニング「スマイルワークアウト」のお話をしました。
http://www.news-postseven.com/archives/20130731_202965.html

藤田可菜さんのブログ 福岡県を中心に活躍しているモデル・藤田可菜さんのブログでクリニックが紹介されました。
藤田可菜さんが実際に体験されている透明なマウスピースを使用する「インビザライン矯正のことを書いてくださっています。

http://ameblo.jp/kanapo-f/entry-11512652790.html
http://ameblo.jp/kanapo-f/entry-11565884187.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter

小学館「NEWSポストセブン」2013年7月3日 龍院長のインタビュー記事が小学館「NEWSポストセブン」に掲載されました。
以下、抜粋でご紹介します。

「キスしたら、虫歯や歯周病菌は感染するの?」歯科医が解説 赤ちゃんとキスをすると、大人が持っている虫歯菌がうつってしまう、なんていう話はよく聞くが、では大人同士のキスで虫歯がうつることはあるのだろうか。
透明マウスピースの矯正治療や、ホワイトニングが好評のトルナーレデンタルクリニック・龍信之助院長が解説する。
「口内には約2000億個の細菌がいて、唾液を介して虫歯や歯周病菌に感染することも。普段から磨き残しを減らし、菌を減らしておきましょう。」
「また、キスしたい口元は、歯の色や歯並びなど審美面も大事。美容室感覚でもっと歯医者さんを利用してほしいですね。」
http://www.news-postseven.com/archives/20130703_196838.html